ABOUT
市政を、もっと身近に。もっと面白く。
1994年1月9日、糸島(旧前原市)生まれ。西南学院大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。
「市政って難しそう」「議会って何をしているの?」そんな声をなくしたい。
分かりやすく、面白く伝えることで、市民と市政の距離を縮めていきます。2026年2月、糸島市議会議員選挙にて初当選。生まれ育ったこの街で、市民の皆さんと一緒に糸島の未来をつくっていきます。
CAREERこれまでの歩み
前原市立南風小学校 卒業
前原市立前原西中学校 卒業
福岡県立筑前高等学校 卒業
防衛大学校 中退
人文・社会科学専攻。
西南学院大学を卒業
文学部外国語学科英語専攻。
陸上自衛隊に入隊
幹部候補生として入隊。小銃小隊長、迫撃砲小隊長、通訳などを歴任。
個人事業主として地域の仕事へ
軽貨物運送事業に従事。
有限会社 西川商店
ガス・灯油・氷の地域インフラ事業。
糸島市議会議員に初当選
市政を身近な言葉で伝え、暮らしの声を市政につなぐ活動を始める。
声を聴く。
しくみを調べる。
分かる言葉で届ける。
暮らしと市政の間を、まっすぐにつなぎます。POLICY
大切にしている5つのこと。
糸島で暮らしていて「もっとこうなったらいいのに」と感じるテーマから、具体的に動いていきます。
OPEN
市政の「見える化」
議会で何が決まっているのか、もっと分かりやすく届けたいです。開かれた市政は、まず「伝わる」ことからだと思っています。
LINK
人のつながり
人が集まり、つながることで、地元の経済や文化も自然と元気になっていくと考えています。
FUTURE
子育てと教育
若い世代が安心して子育てできるように、経済的・時間的な負担を減らせる環境を考えます。
READY
備えること
自衛隊での経験も生かし、自然災害への備えと、日頃から支え合える地域づくりを大切にします。
LOCAL
お金が地元でまわる街に
買い物や日々の用事を市内で済ませられる便利さと、地元で働ける選択肢を増やしたいです。地域でお金がまわることを市民の暮らしの充実につなげ、子どもたちが将来、地元に残ることも、帰ってくることも選べる街を目指します。
JOURNAL
市政を、わかりやすく。
OFFICIAL LINE
身近な声を、LINEから。
暮らしの中で気になっていることや、市政へのご意見をお寄せください。「こんなこと聞いていいのかな」という内容でも大丈夫です。
LINE友だち追加・相談する いただいた内容は順次確認します。緊急通報には利用できません。
安丸 仁史【糸島市議会議員】
@735rghar